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雑誌・TV

寄稿

Future Sight Spring 2010

Future Sight/ Spring 2010(No.48)P.12~P.13
~東北 VALUE SIGHT! 宮城~ 新しい窓で開きます

“造船からの発想を原点とした「ものづくり」に気付いた・・・”
(内容の一部引用)
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鉄構技術表紙 2009-12

月刊 鉄構技術 2009-12(Vol.22 No.259)P.18~P.22
~Pick Up! 高橋工業~ 新しい窓で開きます

“意匠+構造+制作者が三位一体となること・・・”
(内容の一部引用)
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鉄構技術表紙 2009-3

月刊 鉄構技術 2009-03(Vol.22 No.250)P.63~P.66
[技術解説] ~鉄骨製作者の現場から~ 「IRON HOUSE」 新しい窓で開きます

“造船流に例えると、パネル構造躯体は船体構造、鋼製建具は鋼製ハッチ(閉鎖装置)と言い換えることができ、階段と手すりは造船でも同じ呼称で通用する。・・・”
(内容の一部引用)
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鉄構技術表紙 2008-12

月刊 鉄構技術 2008-12(Vol.21 No.247)P.70~P.73
[技術解説] ~鉄骨製作者の現場から~ 「IRON HOUSE」 新しい窓で開きます

“IRON HOUSE は、住宅として計画され、必然的に建物外部には採光、通風および出入り口などの用途に応じた様々な形式の建具が必要とされる。前作のIRONY SPACE でも回転開き窓、FIX窓などのすべてがコールテン鋼を使用した鋼製建具の製作に携わったが、今回は住宅用途としての機能性と品質が求められるため、・・・”
(内容の一部引用)
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鉄構技術表紙 2008-10
月刊 鉄構技術 2008-10(Vol.21 No.245)P.59~P.62
[技術解説] ~鉄骨製作者の現場から~ 「IRON HOUSE」 新しい窓で開きます
“梅沢建築構造研究所から連絡があり、構造、建具、仕上げのすべてにコールテン鋼板を使用した住宅を計画中とのことだった。そのお話を伺ったときは、正直言って驚いた。商業店舗、事務所ならともかく、家族が日常的に生活する住宅で、コールテン鋼の特性である安定錆に覆われた空間で快適に過ごすことができるものだろうかと。・・・”
(内容の一部引用)
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鉄構技術表紙 2008-9
月刊 鉄構技術 2008-09(Vol.21 No.244)P.56~P.58
[技術解説] ~鉄とファサードについて~ 「LANVIN Boutique GINZA」 新しい窓で開きます
“建築デザインとして重要な要素であり、建物のもっとも見せ場の『顔』ともなるファサードは、建築デザイナーにとって感性が試されるところでもある。船では、船側からのシルエットが一番美しいとされ、造船技術者の技量の見せどころともなっている。・・・”
(内容の一部引用)
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STRUCTURE表紙 2008-1
機関誌 STRUCTURE 2008-01(№105)P28~31
(社)日本建築構造技術者協会「造船技術と建築の融合」新しい窓で開きます
“海に囲まれた島国の日本は、古来より人や物資の輸送および漁猟手段として船の建造を行ってきた。船は海のロマンを彷彿させるが、昔から「板子一枚下は地獄」という諺があるように、現代でも船乗り稼業はいつも危険性が伴っている。 日本独自の発展を遂げた和船から西洋型木造船そして現在の鋼船に至る歴史的な変遷を、材料と構造および建造方法についての概要を述べ、合わせて造船技術を建築に応用した事例について紹介する。 ・・・”
(内容の一部引用)
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建築技術表紙 2006-5
建築技術 2006-05 (№675)P114~175
特集 溶接を極める鉄人の技
[技術解説]エンボスプレートによるサンドイッチパネル構造の溶接「SSM 菅野美術館」 新しい窓で開きます
“エンボスパネルの製作は、意匠性、経済性を考慮して2種類の鋼板が使用されている。 ・・・”
(内容の一部引用)
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鉄構技術表紙 2005-10
月刊 鉄構技術 2005-10 (vol.18 №209)P76~82
[技術解説] 鉄骨製作者の立場から「SSM 菅野美術館」新しい窓で開きます
“リアス式海岸の自然の良港に恵まれて発展してきた塩竈港。この港からほど近く小高い丘に位置する個人美術館は、二つのパネル構造形式の組み合わせにより建築された。 ・・・”
(内容の一部引用)
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鉄構技術表紙 2005-5
月刊 鉄構技術 2005-05 (vol.18 №204)P67~74
[技術解説] 鉄骨製作者の立場から「IRONY SPACE」新しい窓で開きます
“IRONY SPACEは、壁、床、屋根のすべてが鉄の面で構成され、それがそのまま仕上面として現されるという斬新な発想は、構造と意匠が一体化し融合された建築のひとつであると言える。造船が原点である私どもにとっては、このように特殊な建築に携われることは、まさに陸で船を造るという感性とぴったり当てはまった仕事であった。 ・・・”
(内容の一部引用)
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